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時には誰かの支えを借りて

女性看護師に大人気の医師、奥様を病気で亡くされてからは一気に年取った感じがしているんですよね。
老け込んだというか…。
笑顔もめっきり減ってきたように思います。
でもだからといって慰めの言葉をかけても結局は一緒ですよね。
最愛の人の死は自分で乗り越えていくしかない…。
先生の奥様はもと看護師でとっても素敵な人だったそうです。
私もそんな女性になれたらうれしいんだけどねっていつも思っちゃいます。
もちろんすばらしい看護師になるにはそれなりの経験も必要だしかなり大変だと思います。
でもやっぱり夢は持ち続けたいんですよね。
先生もまだまだ悲しみから立ち直るには時間が必要なんだろうな…。
悲しみに明け暮れている時って誰かの支えがとってもありがたかったりしますよね。
先生にはどんな支えがあるのかな?

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2012年05月29日 16:47に投稿されたエントリーのページです。

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